B-STYLING|企業・病院向け 接客マナー研修

医師と患者とのコミュニケーション(相互理解)を深めるために

 医師と患者との間には長年に渡り『優・劣』の関係が成り立っていました。医師は『お医者さま』であり、患者は『弱者』というべき立場にありました。このことはお互いの人間性を理解するにあたりコミュニケーションを阻害する要因であったと考えます。これからの“積極的に選ばれる医師”であるためには、人としてのマナーを守り患者と同じ目線に立つことが不可欠であると考えます。

 私たちB-STYLING.の医師向けプログラムは医療現場に則したコミュニケーション技術(表情・目線・話し方)の向上により『感じの良いお医者さま(信用・信頼感)』を印象付けることを目的とした実践型の研修プログラムとなっております。“積極的に選ばれる病医院づくり”をお考えの際、ぜひご活用ください。
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